ハンドメイドを本業にしたい。アトピっ娘、音猫(ネネコ)のブログ

長崎から、アトピー治療をしながら、ハンドメイドを本業にしようと模索中。猫好きだけど猫アレルギーのブログです。

『精霊の守り人 悲しき破壊神』2話目の感想。試作品もできたよ。

どうも、こんにちは。
『あしあと屋』の音猫(ネネコ)です。

今日は『精霊の守り人 悲しき破壊神』の第2話、放送日でした。

鈴木梨央ちゃんが可愛い。
まさにイメージ通りのアスラです。

母親を目の前で殺されたアスラ。それをきっかけに彼女の身体から放たれた「カミサマ」とは一体なんなのか。

アスラは「カミサマ」を良いものだと信じきっています。そんなアスラにバルサは忠告をしました。

誰もがアスラに宿る「カミサマ」に恐怖を感じる中、それでもアスラが「カミサマ」を信じるのは、母親の言葉があるからです。
そこの詳しいエピソードはまだ語られてませんので、待ちましょう。

そして、鈴木亮平さんも出てきました。
かっこいいな、ヒューゴ。
彼はチャグムの旅に関わっていきます。

チャグムは今回、ロタ王と信頼関係を築きました。
そして、向かったサンガル王国ですが、既にタルシュ帝国の手に落ちていたという事実を目の当たりにします。

皇太子の身分を隠し、囚われの身となることで生きる道を選んだチャグム。
その目の前で、祖父であるトーサが、船と共に散っていきました。

でもこれはあまりに酷く、辛い、チャグムの旅の始まりに過ぎません。

次回も楽しみです( *・ω・)ノ

そして、本当なら『精霊の守り人』のすぐ後にある『闇の守り人』。
やらないんだ、と思ってましたが、悲しき破壊神の次のシリーズで全ての物語の総締めとして、『天と地の守り人』と織り混ぜて描かれるようです。

やったー、見れるんだ!(*≧∀≦*)
ジグロファンの音猫には朗報です。

心配していた平幹二朗さんが演じていた聖導師様は、鹿賀丈史さんに決まったようです。
衣装を着た姿はまさに聖導師様、といった様子で、期待できます。

原作また読み直そうかな。
何度読んでも楽しいです、守り人シリーズ


さて、活動報告もちょっとだけ。
試作品ではありますが、新作公開です(笑)
↓↓↓
f:id:nenek0:20170129014056j:plain

とりあえず、今あるヘアピンパーツを全て試してみました。

出品するときは基本、黒のヘアピンで行こうかなと思ってます。
希望があれば、シルバーにもできます。という。

パッチン留めは黒のみ。
サイズが普通のより小さいので、お子さん向け。

大きいサイズのもありはするんですが、台座に厚みがあるので、ちょっと悩んでます。
それがクリアできたら、出品するかも。

今日、アトピー治療で通うサロンの方に見ていただき、可愛いと言っていただけました。

ただ、数日前から音猫が使用感等のテストのため、ヘアピン着けてみてたんですが。

「音猫ちゃん、年齢的にはアウトだよ」

分かってます。
ゴメンナサイΣ(ノд<)

童顔とはいえ、30手前のヤツが着けてたらヤバイな。とは思ってた。
でも、一応使用感は確かめるべきかなって、恥を忍んで着けてました。

とりあえず、大丈夫なのはわかったので、あとはまた量産します!